マクロスF(フロンティア)第13話 消滅
『メモリー・オブ・グローバル』
内容
ガリア4を飛び立ったアルトとランカの乗ったバルキリー。
が突然の機体の不調により、墜落する。
無事に不時着したバルキリーだったが、
目の前には、第1世代型のマクロスがあった!!
その艦に原因を感じ取ったアルトは、
ランカと2人、森を進んでいく。
視認範囲に入り、アルトは確認する。
それは、マクロス級4番艦、第117調査船団の旗艦・グローバルだった
11年前、バジュラの襲撃により遭難した船。。。
オズマによりランカが助けられた、船だった。
もう、、、とんでもない事態に陥ってますよ!!!
どうやら、シェリルは、、、、ってことですね。薬だから。
グレイス『銀河の妖精の死と先遣隊の壊滅。
憎しみは、燃え上がる。
ということからすると。
お払い箱!!
ですね。。。。ま、、、グレイスも任務を全うしたということか。
ただグレイスの場合は、機械、、、、だろうから。。。
ということで。
内容は、
マクロス・グローバルを探索しようと思ったら、
そこは、バジュラの巣。
いや、、、
『バジュラそのもの』と言った方が良いかも知れません。
巨大な『ヤツ』、、、マザーだろうか?
そんなモノも登場し、
ブレラも明確化。LAIの機械など。
三島を中心として『何か』をしようとしているのが、
ハッキリしてきた印象だ。
ただ、、最後は、
ディメンション・イーターを起爆させると。。。いう、、、、
『フォールド断層』を発生!!
ガリア4が、、、、断層の飲み込まれて。....
ということで、、、単語の羅列ながらも、
あまりの展開で、ほぼすべて書いてしまいました。
簡単に言うと、ランカが連れ去られたと言うことですね(^_^)b
それにしても。。。これ。。。どうするんだろう。
次回予告からすると、
バジュラ母艦と一緒に、ミシェル、シェリルだろうし。
アルトは???
フォールドパックだろうか??
まさかの展開過ぎて、
何を書いて良いかが、まったく分からない状態ですね。
1つわかっていることがあるとすれば、
次回は、大規模戦闘!!!!
大いに期待です(^_^)b
これまでの感想
